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株主優待・家計管理

住信SBI銀行 Tポイント支店 新規口座開設キャンペーン開始 ~11月末まで

住信SBI銀行のTポイント支店で、新規口座開設キャンペーンがはじまりました。今春に行われたキャンペーンは、現金5,000円でしたから、だいぶ内容が落ちてしまった感じはあるのですが、最大5,000ポイントのTポイントが付与されます。Tポイント支店は、被振込に対して、Tポイントが付与されるサービスがあります。このサービスを活用すると、auじぶん銀行などで付与される振込手数料の無料回数を実質Tポイントに交換することができるようになります。Tポイントを活用している方にはおすすめできる銀行口座です。
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SBI証券 ジュニアNISAの活用(2)

廃止が決まり、長期間にわたって資金が拘束されるというデメリットが解消したため、ジュニアNISAの活用を考えている方が増えているようです。我が家では以前からジュニアNISAを活用していましたが、枠一杯というよりは、できる範囲でという活用方法でした。こうしたこともあり、ほったらかしで積み立てできるような設定を工夫していましたので、2回にわたってその設定方法をご紹介したいと思います。今回は、SBI証券の口座に自動入金する方法をご紹介します。
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SBI証券 ジュニアNISAの活用(1)

廃止が決まり、長期間にわたって資金が拘束されるというデメリットが解消したため、ジュニアNISAの活用を考えている方が増えているようです。我が家では以前からジュニアNISAを活用していましたが、枠一杯というよりは、できる範囲でという活用方法でした。こうしたこともあり、ほったらかしで積み立てできるような設定を工夫していましたので、2回にわたってその設定方法をご紹介したいと思います。今回は、ジュニアNISAの概要、SBI証券での積立設定についてご紹介します。
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住信SBIネット銀行 お得・便利サービス5選

SBI証券を活用するには、住信SBIネット銀行の口座は欠かせません。ただ、住信SBIネット銀行は、SBI証券と組み合わせて活用するだけでなく、銀行としても魅力的なサービスをいくつも行っています。今回は、この住信SBIネット銀行のお得・便利なサービスを5つ紹介したいと思います。
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SBI証券 もらったポイントで投信買い増し

SBI証券では、投資信託の購入代金にポイントを使用できるというポイント投資サービスがあります。投資信託を保有するだけでポイントが取得できる投信マイレージと組み合わせて利用すると、投資信託の元本を増やしていくスピードをアップさせることもできます。ポイント使用は非常に簡単で、ほぼ現金と同じように使うことができます。今回は、ポイント投資の概要、実際にポイントを使用して投資信託を購入する方法をご紹介したいと思います。
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SBI証券 クレカ積立でVポイントゲット

SBI証券では、三井住友カードが発行するカードで投信積立を行うと、Vポイントを付与するサービスを行っています。一般カードでは、0.5%の還元ですが、条件次第で年会費を無料にできるカードでも1%の還元を受けることができます。楽天証券では、楽天カードによるクレジットカード積立のポイント付与率を大幅に下げるようですから、これまで楽天証券だけで積立投資を行っていた方にとっては、有力な乗り換え先になるのではないでしょうか。
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SBI証券 為替手数料を92%カットする方法

米国株を購入するためには、米ドルを調達する必要があります。SBI証券の場合、米国株を日本円で購入することもできますが、その場合、SBI証券に割高な為替手数料を払う必要が生じてしまいます。SBI証券は、割安な為替手数料の住信SBIネット銀行から、手数料無料で、米ドルの入金が行えますので、米ドルの調達は住信SBIネット銀行で行う方がお得です。非常に簡単な手続きで行うことができますので、この記事では、その手法について紹介します。
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